POSレジの導入で業績アップも夢ではないです!豊富なメリット!

レジ

POSレジを導入して新しくできることは何?

POSレジ

お店にPOSレジを導入するケースが、増えています。飲食のチェーン店やスーパーなどでは必須となっていますが、果たしてどんなことができるのか…気になっている事業主の方もいらっしゃるでしょう。導入前と導入後で新しくできることは何かといえば、詳細な販売管理ができるようになります。今までのレジでは、その日その日の売上に関する情報管理がメインでしたが、POSレジを導入することでその販売情報を蓄積したり分析したりできるようになります。
これはPOSレジがネットワークでつながっていることで新しくできるようになる機能で、売上管理に大変役立ちます。特にお客さんの出入りが激しい飲食店の場合は、POSレジの導入により売上管理も売上アップもしやすくなります。メニューごとの売上状態を日々管理したり、季節ごとに集計したりできるようになり、売上を上げるための対策も打てるようになります。できるだけ機能が豊富な飲食POSレジを導入することで、様々な分析が可能になります。
レジがたくさんあるお店なら情報の収集も容易にできるようになり、その導入メリットは計り知れません。お店の規模が多きほど、また販売する商品の数が多いほどにPOSレジ導入のメリットは拡大します。売上拡大にも充分に役立ちますから、ぜひ導入を検討してみましょう。

ランチ時の少人数営業にPOSレジを導入して効率化を図ろう!

夜は居酒屋として営業しているものの、収益アップのためお昼休み時間帯にランチ営業を行うというケースは少なくはありません。しかし、繁忙時間帯となる夜の営業に労務コストを割きたいという場合、ランチ時は必要最小限のスタッフで切り盛りする必要があります。その際におすすめなのが飲食POSレジの導入です。
POSレジを導入すれば、注文業務や厨房への伝達、さらには精算業務までも効率化できます。ランチ時でも最低2人で店を切り盛りすることも可能です。清算も自動釣銭機を設置すればセルフレジとすることができます。限られたスタッフは配膳と片付けの業務に専念することができます。また、ランチと夜の営業でメニューの切り替えについても、タブレット型のPOSレジなら表示する情報をタイムスケジュールで設定することで、一斉切り替えが可能になります。POSレジを活用することで、メニューの置きなおし作業からも解放されます。また、ランチと夜の営業までの間でこれまで売上集計を行っているという場合、POSレジは自動集計をリアルタイムで行っており、これまで集計を行っていた時間を休憩や仕込みに活用することができます。ランチ営業の売上は悪くはないものの、負担が大きく感じている居酒屋経営者はPOSレジを導入して問題を解決してみましょう。

個人の飲食店でも導入しやすいPOSレジ

データを集計して分析することができ、お店の運営についての戦略などを立てることができるPOSレジは飲食店などでも導入が進められている機種です。
チェーン店だけでなく個人経営のお店でも導入しやすいようなタブレット型のPOSレジも登場しており、クラウド上でデータを管理することができることやお試し期間などが設けられているPOSレジもあるので、誰でも手軽に始めることができます。
POSレジは店舗のデータだけでなく顧客データまで管理することができるので、来店情報や予約の管理などをすぐに確認することができ、利用者に合わせたきめ細かいサービスを実現するためのサポートをしてくれます。
また飲食店ではメニューの多いお店や広いお店では注文をとるという作業も大変になってきますが、飲食POSレジと連携させたオーダーシステムを用いることで注文時のミスを減らし情報をスムーズに伝達することができるようになるほか、作業の簡素化によって人の入れ替わりが激しいお店でもすぐに扱いやすいようになっています。
店舗の面積が小さいお店でもタブレット型のPOSレジであれば邪魔にならず、内装の雰囲気を壊すことなく導入することができるというのも特徴です。

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